ジェイジーブラットサウンドオブトウキョウ

安部 潤

安部 潤

音楽プロデューサー、アレンジャー、キーボードプレイヤー 1968年3月1日生まれ、福岡県出身。 3歳の頃からピアノ教師である母親のもとでクラシック・ピアノを始める。 93年にアレンジャーとしてデビュー。以後、伊東たけし、MISIA、大友康平、タッキー&翼、嵐、安室奈美恵、CHEMISTRY、鈴木雅之、上田正樹、女子十二楽坊、など多数の作編曲やサウンドプロデュースを手がける一方、劇伴、テレビやラジオのCM音楽なども含め、歌もの、インスト問わず多岐に渡るジャンルの音楽を幅広く手がけている。また、ピアノ・キーボード奏者としても、数々のアーティストのライブサポート(Ryu、広瀬香美、加藤登紀子、池田 聡、チェン・ミン、伊東たけし、ANRIなど)やレコーディング(倖田來未、ANRIなど)、その他ライブハウスなどでのセッションに精力的に参加。 '04年には自身初のジャズ・フュージョンアルバム「The Sensimillia Family Tree」をリリース。 2008年8月にはビル・エヴァンス(sax)、クリス・ミン・ドーキー(b)、etc...をゲストに迎えた、NY録音を含む2ndリーダーアルバム「Our Purpose Here」をリリースし、その後9月に行われた六本木スイート・ベイジル139(ゲスト、森口博子、伊東たけし)でのアルバムリリース記念ライブでは大成功を期した。映画「島田洋七の佐賀のがばいばぁちゃん」の音楽も担当。

このウインドウを閉じる